白髪対策

白髪はサプリメントで改善できる?ワケを知れば納得白髪対策

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白髪サプリメントサムネイル

白髪は年齢とともに増えるといわれてきましたが、現代は食生活の変化で20歳代から白髪が目立つ方もおられます。

白髪が気になる方におススメなのがサプリメントによる栄養補給。

 

髪を染めることもなく、体の中から変化させるので毛も傷みません。

 

しかし、サプリメントで気になるのが安全性。

 

そこで白髪用サプリメントの中でも安全性が高いものを探しました。

 

その他にも白髪になるメカニズム、どのような栄養を取ればよいのか?などについてご紹介します。

ぜひ参考にしてください。

 

「ちょっと詳しい内容」という部分は、少し入り込んだ内容なので、興味のある人だけ読んでください。

飛ばしても大丈夫ですよ。

 

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どうして白髪はできるの?

白髪を抜く女性の写真

白髪とは色素が含まれていない髪の毛のこと。

もともとの髪の毛は世界中すべての人が白色です。

 

髪の毛にある色素細胞(メラノサイト)で色が付けられることで、黒髪や茶髪になります。

 

メラノサイトは人種や体質によっても異なるので、さまざまな髪の毛の色があるのです。

 

ちょっと詳しい内容

メラノサイトで作られた色素はメラソノームという袋状の器官に貯めておかれます。

その後「微小管」と「アクチン線維」と器官で細胞内を輸送され、皮膚や髪の毛を作る細胞(毛母細胞やケラチノサイト)に受け渡され色がつくのです。

ソース元:白髪が黒髪へ? - 東北大がメラニン色素の逆行輸送の仕組みを解明

 

 

そしてメラニン色素の材料が不足することでも白髪になります。

メラニン色素の材料はチロシンという物質。

 

白髪の大きな原因は2つ

  • メラノサイトのトラブル
  • メラニン色素の材料のチロシンの不足

なのです。

 

メラノサイトに異常があると白髪になる

メラニン色素に深く関係するのは毛乳頭と毛母体です。

 

毛乳頭の周りには毛母細胞があり、毛母細胞が盛んに分裂し、髪の毛になります。

毛母細胞毛乳頭説明イラスト

このイラストの下の部分ですね。

 

毛乳頭が毛細血管から栄養と酸素を運んできたものを受け取ります。

そして栄養と酸素を毛母細胞に渡し、分裂をうながすのです。

 

毛母細胞には隣り合ってメラノサイトがあります。

髪の毛になる部分である毛母細胞にトラブルや機能低下が起こると、メラノサイトがうまく機能しなくなり白髪になるのです。

 

 黒髪と白髪のメカニズム黒髪イラスト

コチラは黒髪。メラノサイトから色素がわたされ髪に色がついています。

黒髪と白髪のメカニズム白髪イラストラスト

コチラが白髪。メラノサイトの機能が低下してしまい、髪の毛に色がつかないので白髪になってしまいます。

 

余談ですが、映画やアニメなどで「一晩ですべて白髪になってしまった…」といった表現がありますが、
髪の毛は根本から少しずつ変化するものなので、絶対にそれはあり得ないのです。

 

チロシン不足も白髪の原因

髪の毛に色を付ける細胞メラノサイト。メラノサイトではメラニン色素で髪の毛に色が付けられます。

 

そしてメラニン色素の原料となるのは食べ物に含まれるチロシンというタンパク質の一種。

 

体内に入ったチロシンが、もともと体の中にあるチロシナーゼという分子によってメラニン色素に代わるのです。

チロシン+チロシナーゼ=メラニン色素

 

 

ちょっと詳しい内容

酵素のチロシナーゼが材料のチロシンを使ってドーパからドーパキノンに変化。

ドーパキノンからユーメラニンとフェオメラニンに分離されます。

ユーメラニンはメラニンの一種で赤褐色が多く、ユーメラニンの含有量が多くなると黒髪。

フェオメラニンもメラニンの一種で、黄色系が多くなるので金髪になります。

 

 

チロシナーゼはココアを飲むと活性化?

体の中にあるチロシナーゼがチロシンをメラニン色素に変えてくれます。

もちろん材料であるチロシンを取り入れるのは大切ですが、分解酵素のチロシナーゼを活性化する方法もあります。

 

それは「銅イオン」を取り入れること。

銅イオンなんて聞くと難しいく思えますが、単純に銅イオンが含まれたたべものを食べればいいのです。

 

銅は

牛レバー、いか、えび、うなぎ、ごま、かに、カシューナッツ、ココア等に多く含まれます。

フォアグラにもたくさん入っていますが、普段から食べられるものではないので除外(笑)

 

エビは生でなくても干しエビなら食べやすいですし、ココアは「ピュアココア」という純粋なココアだけ(かなりニガイ!)に多く含まれています。牛乳で割るとおいしいですよ。

 

 

 

白髪を引き起こす要因

考える女の子の写真

白髪になってしまうメカニズムは、メラノサイトから髪の毛が色素を受け取れなくことによって起きます。

 

メラノサイトの機能が低下してしまう要因をまとめてみました。

 

栄養が届かない、栄養不足

毛乳頭細胞が毛細血管から栄養を受け取り、毛母細胞に渡します。

そして毛母細胞が細胞分裂をし、髪の毛になり色が付けられるのですが、メラニン色素の材料であるチロシンが不足することで白髪になりやすくなります。

 

 

チロシンを含む食事、そしてチロシナーゼを活性化させる銅の入っ他食品を摂るように心がけましょう。

 

ストレス

人間は強いストレスを受けると自律神経に影響が出ます。

 

自律神経の交感神経と副交感神経のバランスが崩れると、毛細血管の血流が悪くなります。

 

毛乳頭細胞が十分な栄養を毛細血管から受け取れなくなってしまい、メラノサイトの機能低下。

そして白髪につながってしまうのです。

 

 

適度な運動、睡眠をとり、意識して体をリラックスさせてあげるのも大切です。

 

ホルモンバランスの乱れは関係する?

ホルモンバランスは直接白髪とは関係ないといわれています。

 

なぜなら、白髪の原因はあくまでメラノサイトとい細胞が色を作れなくなってしまうのが原因。

直接関係しているとは言えないのです。

 

しかし、ホルモンバランスが乱れると自律神経に影響を及ぼします。

 

交感神経が優位になりイライラしやすくなってしまい、ストレスを感じやすくなる→毛細血管の血行が悪くなる→十分な栄養を毛母細胞に届けられない。

といったことは考えられるので、関係性が全くないとは言えません。

 

遺伝による影響

遺伝によって白髪が生えやすくなります。

特に若白髪は遺伝の影響を受けやすく、顕性遺伝(2017年9月から優性遺伝が変更になった)といい両親のどちらかが若白髪になる遺伝子だった場合、50%の確率で子供にも受け継がれます。

 

 

両親に若白髪の遺伝子がなくても、祖父母から受け継ぐ可能性があり、これを隔世遺伝といいます。

 

白髪予防に大切な栄養は?

肉と野菜の写真

タンパク質

髪の毛の99%はケラチンというタンパク質の一種でできています。

タンパク質が不足すると、白髪はもとより抜け毛にも影響します。

 

メラニン色素の材料であるチロシンもタンパク質の一種。

タンパク質は肉や魚、大豆に多く含まれます。

 

体内に取り入れたタンパク質はまず、生命維持に必要な臓器の働きや病気の回復に使われます。

直接命にかかわるので最優先です。

 

髪の毛や肌に使われるのは後回し。

 

十分にタンパク質を摂取しないと、必要な部分に使われて終わってしまい、髪の毛に回せなくなってしまいます。

 

特に意識して取り入れたいのは、豚肉のヒレや鶏の胸肉、大豆など。

白髪改善に必要なアミノ酸のチロシンが多く含まれています。

 

 

フェニルアラニン

フェニルアラニンは牛乳、卵、肉などの食品中のタンパク質はの中に含まれる必須アミノ酸の1つ。

 

フェニルアラニンは体内に入るとチロシンになります。

 

フェニルアラニンを多く含む食材は、鰹節・サバ・豚肉ヒレ・大豆・高野豆腐・鶏の胸肉などがあり、
食材から摂りすぎても問題ありません。

 

しかし、血圧を上昇させる効果があるので、極端に食べ過ぎると高血圧になる可能性があります。

 

チロシン

チロシンはメラニン色素の生成を促すアミノ酸の一種です。

チロシンがメラニン色素生成を促すのに、チロシナーゼという体内にある酵素が必要。

不足してしまうとメラノサイトがうまく機能しなくなり白髪になりやすくなります。

 

チロシンを含む食材は、かつお節・高野豆腐・チーズ・大豆・きな粉などあります。

 

ビタミン

ビタミンB12

ビタミンB12はメラノサイトを活性化させ、メラニン色素を増やす働きがあるので白髪改善に大切な栄養素。

 

スウェーデンで行われた研究では、ビタミンB12のサプリメントを摂取した被験者の64%が自分の元の髪の毛の色を取り戻した。という報告もあります。

多く含む食材は、魚介類や牛・豚のレバー・アサリ・赤貝・ハマグリなどです。

 

葉酸(ようさん)

ビタミンB12と合わせて取りたいのが葉酸。

妊娠中や産後の女性にすすめられる栄養の一つですが、血液を作り出すはたらきがあります。

 

せっかく白髪に効く栄養を摂っても、毛根まで運ばれなければ意味がありません。

血液を増やして栄養を届けやすくしましょう。

 

葉酸はモロヘイヤ、ホウレンソウ、ブロッコリー、焼きのり、納豆、卵黄、いちご、バナナ、ほたて、エリンギなどに多く含まれています。

 

ビオチン

ビオチンはビタミンB群に属する水溶性ビタミン。

メラノサイトを活性化する働きがあるので白髪改善に効果的です。

 

タンパク質・脂質・糖質の代謝を助け、コラーゲンの生成などにもかかわり、健康な髪や頭皮を維持することができるのです。

 

そのため、美しい黒髪を作るにはビオチンは欠かせません。

 

ビオチンは普通、腸内の善玉菌によって合成されます。なので今まではビオチンは不足しないといわれてきました。

 

しかし、食生活の変化からビオチンが不足する人が増えています。

 

ビオチンを摂り続けた人は

「美容師さんに白髪が減ったといわれた」

「髪の毛にハリコシがでてきた」

という声もあるようです。

 

摂りすぎても体外に排出されるので安全性の高い栄養素です。

 

ミネラル

カルシウム

骨を丈夫にするので有名なカルシウムは、色素細胞のメラノサイトを活性化する栄養素でもあります。

 

白髪予防にも必要な栄養ですが、1日の目標摂取量は成人で600~700mgほど。

 

摂取しすぎてしまうと高カルシウム血症といい、ひどいと意識障害や腎不全を引き起こすこともあります。

食事から摂りすぎてしまうことはほとんどありませんが、サプリメントは吸収力を高めてあるものも多いので摂取目安を守りましょう。

 

多く含む食材は海藻類・牛乳・チーズ・ヨーグルト・ナッツ類・シラス・サクラエビ・モロヘイヤ・シシャモなどがあります。

 

 

ヨード(ヨウ素)

ヨードは成長ホルモンとともに、成長を促進、細胞の働きを促す効果があります。

身体に必要不可欠なミネラルで、色素細胞メラノサイトの働きも活性化さる栄養素です。

 

ヨードは昆布やノリ、ヒジキなど海藻類のほかにもイワシやカツオなどの魚介類にも多く含まれています。

たら・あわび・サザエ・牡蠣・ヨード卵の鶏卵などにも多く含まれています。

 

ヨードを摂り過ぎてしまうと、甲状腺機能が低下してしまうので、毎日ワカメを食べ過ぎるなどの過剰摂取はやめましょう。

その場合、ヨードの摂取をやめると自然に回復します。

 

さきほども触れましたが、銅を摂取すると体内のチロシン分解酵素であるチロシナーゼが活性化します。

すると多くのメラニン色素が作られ、白髪改善に効果的です。

 

ミネラル類は体内で作ることができないので、食品からおぎなう必要があります。

 

そして銅不足になると赤血球のヘモグロビンが減少してしまうので、栄養がスムーズに運搬されなくなってしまいます。

 

多く含む食材は牛レバー・干しエビ・いか・かに・ゴマ・カッシューナッツなどに多く含まれます。

 

白髪改善には必要な栄養疎ですが、摂りすぎてしまうと体内の亜鉛の量を減らしてしまいます。

すると抜け毛、不眠症、うつ病などにもつながるので摂取目安は守りましょう。

 

摂取目安は男性で1日0.9mg、女性で1日0.7~0.8mgほどです。

 

亜鉛

亜鉛は体内で生成されない必須アミノ酸です。

髪の毛は99%ケラチンというタンパク質でできています。

 

そのケラチンに合成するのに必要なのが亜鉛です。

極端な話亜鉛がなければ髪の毛が作られません。

 

その他にも髪や皮膚の健康維持、免疫力の向上、うつ病の緩和など人間にはうれしいメリットがたくさんあります。

抜け毛予防にも大切な栄養なので、積極的に取りたいのですが、摂取目安があるので過剰に摂りすぎなようにしましょう。

 

副作用には嘔吐、下痢、食欲不振などがあります。

 

サプリメントで摂る場合はあくまで足りない分を補うように心がけましょう。

 

亜鉛はカキ(牡蠣)やビーフジャーキー、豚肉、レバー、パルメザンチーズや煮干しに多く含まれます。

ビタミンCと一緒に摂取すると吸収率が増加します。

 

 

その他

ポリフェノール

白髪の発生原因の一つに活性酸素があります。

活性酸素は細胞を傷つけ、老化を促進し機能を低下させてしまいます。

 

ポリフェノールは活性酸素を分解することのできる栄養素の1つ。

 

活性酸素はストレスを受けても増えるので、抗酸化作用の栄養は積極的に摂りたいところです。

 

ポリフェノールにはたくさんの種類があります。

代表的なものにカテキンやアントシアニン、カカオポリフェノール、ルチンなどがありますが、特に積極的に取りたいのはアントシアニンを多く含んだ食品。

 

アントシアニンは強い高酸化力があるので、白髪改善効果に期待が持てます。

 

白髪におススメサプリメント

サプリメントの写真

サプリメントは普段の生活で足りない栄養をおぎなうのにとても便利です。

目的ごとに栄養が選ばれて作られ、医薬品に比べると副作用が起きにくいものメリットの一つ。

 

ただ、薬のように強い効果が出にくい分、実感するまでに時間がかかるのはデメリット。

 

健康を害さないように決められた摂取目安を守って続けることが白髪改善への近道になります。

 

 

もし普段服用している薬があれば医師と相談しながら副作用が起きないように摂取しましょう。

 

 

ブラックサプリEX(特におススメ)

2016年にモンドセレクション金賞を受賞し、楽天ランキング1位も獲得したことのなる実力派白髪用サプリメント。

ブラックサプリモンドセレクション

監修をしているのがサプリメントアドバイザーであり、医師でもある服部達也先生です。

ブラックサプリの服部先生

医師免許を持っている方の監修、さらに10年の歴史あるサプリなので信用性も高いですね。

 

ブラックサプリEXには、黒髪に必要な栄養成分が凝縮されています。

  • L-リジン・・・アミノ酸の一種のケラチンに必要な成分です
  • 黒ゴマセサミ・・・黒ゴマに含まれるセサミンは黒ゴマ1粒に1%しか含まれていない貴重な栄養。活性酸素除去効果
  • アルギン酸・・・黒髪と艶になるネバネバの成分
  • ビオチン・・・牛肉レバーの530g分が配合されています。実際に毎日食べようと思ったら大変
  • オルニチン・・・ストレス軽減効果があり、血流を改善させてくれる効果があります
  • パテント酸・・・ケラチンの代謝を促進させ健康な皮膚や髪の毛を維持します
  • 亜鉛・・・生カキの3個分配合。白髪予防を含め髪の毛に大切な栄養です
  • ビタミンC・・・ほうれん草の300g配合。亜鉛の吸収を助け、強力な抗酸化作用があります
  • レスベラトロール・・・赤ワインの1杯分でポリフェノールの一種。血液サラサラ効果、ターンオーバー(皮膚の生まれ変わり)促進効果のあるアンチエイジング成分。

 

ブラックサプリの栄養成分

これだけの栄養を簡単に摂れるので本当に楽。白髪に良いとはいえ実際に食べようと思ったら1日かけても大変…

ブラックサプリEXは添加物が使われていなくて安全性が高いのもうれしいですね。

 

初回購入の方の93%が申しこむ得々コースはいつでも中止することができます。

得々コースはあくまでキャンペーンなので、変更になる前に試してみるとお得ですよ。
医者が選ぶ【白髪対策サプリメント】

ブラックサプリEXの公式ページはこちらから。

画像は公式ページより引用しています。

 

 

黒ツヤソフト

発売から12年和漢素材アキュウを配合したサプリメントです。

中医学をもとにした漢方系サプリメントです。

 

アキョウとは2500年も前から中国に伝わる和漢素材。

白髪予防に効果的なコラーゲンや19種類のアミノ酸、27種類のミネラルなどが含まれています。

黒ツヤソフト栄養

 

中医藥の専門家施杞教授と、周祥山教授が参加されて作られました。

完全無添加のGMP工場で製造されています。

コラーゲン、19種類のアミノ酸、27種類のミネラルが配合され、漢方薬から作られたもの。

添加物は配合されていません。

 

漢方は体への負担が少なく、副作用も出にくい特徴があります。

体の中からゆっくりと改善したい人向けのサプリメントですね。

 

満足度約93%!黒ツヤソフト

黒ツヤソフト公式はコチラから。
画像は公式ページより引用しています。

 

 

セレビィブラック

セレビィブラックは白髪改善に効果的な亜鉛、ビオチン、銅がたっぷりと配合されたサプリメントです。

チロシンを含め、その他髪にとって大切な成分が43種類配合されています。

 

 

  • ノコギリヤシ・・・抜け毛予防にも効果的と呼ばれるハーブの一種
  • ミレットエキス・・・欧州で古くから使われる注目のフサフサ成分
  • 牡蠣肉エキス・・・亜鉛やミネラルがたっぷりの牡蠣成分
  • フィッシュコラーゲン・・・動物性コラーゲンで減り続けるコラーゲンを補えます
  • ブロッコリースプラウト・・・ブロッコリーの新芽。スルフォラファンという肝機能改善や肥満予防効果、ガン予防にも効果が期待できる注目の食べ物
  • 米胚芽抽出物・・・ポリアミン配合の成分。細胞の活性化を促す効果があるので美肌効果も期待できる。

 

ヘアケアマイスターのMASAさんが監修しています。

配合されている栄養成分を見ると、白髪改善だけでなく美肌、美髪効果も期待できそうですね。

 

セレビィブラック

セレビィブラック公式ページはコチラ

 

Growth Project. BLACK(男性におすすめ)

Growth Project. BLACKは男性向けに作られた白髪用サプリメント。

白髪改善、予防効果だけでなく、髪の毛を太く抜けにくくする栄養も同時に摂取できます。

 

  • ビオチン・・・メラノサイト活性化効果
  • チロシン・・・メラニン色素の材料になる成分
  • ポリアミン・・・細胞の活性化、美肌効果
  • イソフラボン・・・女性ホルモンであるエストロゲンに似た効果が期待できる成分。抜け毛予防効果
  • 高麗人参、イチョウ葉エキス・・・滋養強壮効果、血行促進、認知症予防効果
  • ヘスペリジン・・・ポリフェノールの1種。血流改善効果やビタミンCの消耗を防ぐ効果がある。

 

この他にもヨウ素、銅、亜鉛、カルシウムやビタミンなど成分と血行改善効果によって白髪予防に期待がもてるサプリメントです。

 

Growth Project. BLACK栄養画像 Growth Project. BLACK栄養画像2

これだけの栄養素がサプリメント1回分に含まれています。

 

「遺伝子に抗う」をテーマに作られたサプリメント。

 

女性ホルモン様成分も入っているので特に男性にはおススメです。

 

Growth Project.BLACK

Growth Project. BLACK公式はコチラから。画像は公式ページより引用しています。

 

まとめ

今回は白髪ができる原因。

そして白髪改善、白髪予防に効果のある栄養素の紹介。

 

おススメの白髪サプリメントを紹介させていただきました。

 

髪がでてくると歳を感じます。

今までは白髪は染めるものと思っていましたが、サプリメントで改善ができるのはとてもうれしいですね。

 

白髪改善だけでなく、普段足りない栄養を補えたり、美肌や健康が手に入れられれば安い買い物です。

 

毎日バランスの良い食事をとっていれば問題ありません。

しかし、現代は必要な栄養素を取ることが難しくなってきています。

 

時間のない中で健康を考えるならサプリメントがとても便利なものではないでしょうか。

 

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